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レスポンシブデザイン

レスポンシブwebデザイン

レスポンシブデザインは、
スマートフォン、タブレット、パソコンなどあらゆる端末の横幅に合わせて自動で表示変換して、美しく表示する最先端のウェブデザインです。
従来式のスマホ対応サイトと異なり、一つのファイルで自動で表示を変えることから、これからどんな端末が主流となっても対応しますし、表示スピードが速く、リンクしやすく、検索順位でも強みを発揮します。

ウェブデザインの主流となるレスポンシブデザインでホームページを制作し、あなたのビジネスを大きく広げてください。


ホームページ制作U!!は、
レスポンシブデザインであなたのホームページを制作します。



モバイル時代とレスポンシブデザイン

これからのインターネットは「モバイル」が中心となります。
これまで、ネット、といえば、パソコン、というイメージがあったと思いますが
それはすでに過去のものとなっています。
人々は、自分が持っているスマホやタブレットなど、様々な端末から、いろいろな場所で、ネットとつながり情報を得たり、発信したりしています。
ネット調査で有名なシスコシステムズ社によれば、今後5年で、モバイルの通信量は、10倍になる、と予測しています。

すでに、ウェブサイト閲覧では、「デスクトップを、モバイルが超えた」とグーグルが発表しています。
そして、そう近くない将来において
8割がモバイルからの閲覧」という状況になるでしょう。

スマホ、モバイルがネットの中心に


つまり、モバイル対応こそが、これからのビジネスに不可欠、ということです。

あなたの運営するホームページも、スマホ、タブレットをはじめ、あらゆる端末に対応したものでなければ、時代に取り残され、まったくビジネスに役立たないものとなってしまいます。

「従来式スマホサイト」と「レスポンシブデザイン」

では、どのようにモバイル対応(スマホ・タブレット対応)してゆけばいいでしょうか?

スマホ対応、といった場合には、大きく分けて2つの方法があります。

一つ目は、従来式の「スマホサイト」を作成する方法。
もう一つは、レスポンシブデザインです。

この2つの違いは、
「パソコン用のデザイン」と「スマホ用のサイト(ファイル)」を分けて作成するのか、
1つのファイル・一つのデザイン」ですべての端末に自動で対応させるのか、
という違いです。

レスポンシブデザイン

Googleは、レスポンシブデザインを強く推奨

では、どちらの方法を選んだほうが、あなたのビジネスの今後にプラスに働くでしょうか?

それを考えるときに、ネット環境の今後の動向・方向性をきちんと見ておく必要があります。

Googleは、
レスポンシブデザインを採用することを強く推奨
しています。

Googleが、レスポンシブデザインを推奨する理由としてあげているものの一例を右に示しましたが、
ネット通信の、移動型・端末多様化・モバイル化・即時発信、という方向を考えたときに、
「従来型のスマホサイト作成」は一時的な対応策であり、
「レスポンシブデザイン」が今後の主流ウェブデザインとなって行く、と考えて間違えありません。

インターネットに関する研究機関を有するGoogleが、レスポンシブデザインを強く推奨している理由も、そこにあるのです。

Googleが
レスポンシブデザインを推奨する理由
として挙げているメリット

  • ユーザーが共有しやすい。
  • ユーザーがリンクしやすい。
  • 検索エンジンが把握しやすく、正確。
  • 相互リンクスパムなどのミスが防げる。
  • 読み込み時間が短い。
  • エラーが発生しにくい。
  • インデックス登録が早い。



レスポンシブデザインで、時代の先頭に。



検索順位とレスポンシブデザイン

インターネットのモバイル化が進む中で
ネット集客に非常に大きな影響を与える「検索順位の決定方法」も大きく変わろうとしています。

グーグルは2015年3月に、モバイル対応をしていないサイトの検索順位を「下げて行く」ことを発表し、
すでにモバイル版の検索結果が大きく変動を始めています。

あなたの運営するホームページは、まだ、パソコン専用サイトではないですか?

だとしたら、今後、スマホやタブレットからの検索を通じた閲覧・集客は、
ほぼ不可能、になって行きます。

インターネット集客をお考えなら、まずは、ホームページのスマホ対応は「急務」です。

スマホ対応と検索順位

Yahoo!検索ではどうなの?

Googleのことばかり書いてきましたので
「自分は、Yahoo!での検索がほとんどだし、そういう人には関係ないのでは?」
と思われたかもしれません。

実際に、Yahoo!検索について言うと
Googleの検索結果と、Yahoo!の検索結果は、同じ
なのです。

なぜかというと、Yahoo!は
Googleの検索エンジンを利用していますので、当然、同じ結果が表示されます

レスポンシブデザインのイメージ

(Googleで検索したときに、Googleマップが上位表示されるくらいの、小さな違いしかありません)

つまり、世界の90%の検索結果が、Googleの検索エンジンによって決定されています。

ですので、Googleが世界に発信している「モバイル対応と検索結果」についての方向性は、
ほぼ世界中すべての検索結果に反映されることになるのです。
モバイル対応していないホームページでは、今後、ネット集客は極めて困難になって行きます。

レスポンシブデザインが検索で優位に立つ理由

画像の説明

ホームページの「モバイル対応」が、検索からの集客に不可欠の時代に入っているわけですが、
「旧式のスマホ対応」と「レスポンシブデザイン」
どちらがより良いでしょうか?

Googoleは、「レスポンシブデザインの採用」を強く推奨していますが、
検索順位決定において、この2つに差をつける、という発表をしているわけではありません。

ですが、もう一度、Googoleがあげているレスポンシブデザインのメリットを見てください。

「ユーザーが共有しやすい」「ユーザーがリンクしやすい」「検索エンジンが把握しやすく、正確」「相互リンクスパムなどのミスが防げる」「読み込み時間が短い」「エラーが発生しにくい」「インデックス登録が早い」

これらは、Googole検索エンジンの順位決定における重要要素、そのものです。

つまり、Googoleは、「旧式スマホ対応」と「レスポンシブデザイン」に検索結果の差をつけるとは表明していないものの、
レスポンシブデザインが、「旧式スマホ対応」に比べて明らかに優位に働く、と言うことができます。

この傾向は、今後ますます明確になって行くでしょう。




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ビジネスを拡大!!





レスポンシブデザインと反応率

ここまでレスポンシブデザインが、検索で優位性を持ち、集客力を引き上げてくれる、ことを見てきましたが、
レスポンシブデザインの最大の特徴は
あらゆる端末に自動対応し、
美しく、読みやすい
ということにあります。

モバイル時代、端末の多様化の時代ですので
人々は、いろいろな場所で、いろいろな端末からホームページを閲覧します。

Googleは、
レスポンシブデザインを採用したビジネスホームページが
「閲覧時間」「反応率」「売上率」が上がる
というデータを示して、その優位性を強調しています。

つまり、検索エンジン対策で有利であり、集客に貢献するだけでなく、
見に来てくれたユーザーが見やすく、
アピール力が高く、
資料請求や売り上げにつながりやすい、
ということです。

レスポンシブデザインが
ホームページにもたらすもの

  • 閲覧時間が長くなる。
  • 閲覧ページ数が多くなる。
  • 検索順位が上がりやすくなる。
  • 売上・リピート率の向上。

時代の潮流!

今、世界中でレスポンシブデザインへの転換が始まっています。

世界トップ企業の公式サイトだけを見ても、

アップル、
マイクロソフト、
IBM、
ウォルマート(世界1位の小売業企業)、
ルイビトン、
シャネル、
ブルガリ・・・
などなど、多くのトップ企業が、レスポンシブデザインを採用しており、
国内の企業も次々にレスポンシブデザインへの転換を行っています。

これは、
ビジネスを行う上で、レスポンシブデザインの採用が不可欠である
という時代背景の中での変化であり、トレンドなのです。

まだ日本は、この普及が相当遅れていますので
今、あなたの会社・ビジネスでレスポンシブデザインのサイトを持つことは
ライバルに差をつけ、集客力を高めるチャンスだと言っていいでしょう。

世界のトップ企業がレスポンシブデザインを採用

多くのトップ企業が公式サイトにレスポンシブデザインを採用




デメリットと大きなチャンス

レスポンシブデザインにデメリットはないのでしょうか?

デメリットは、

  • 製作費が高い
     (3~4ページの製作費で、50~100万円程度が相場のようです)
  • 更新システムがない
     (自分で更新できないため、時代のトレンドに遅れ、集客できない)

これは
レスポンシブデザインのデメリット、というより、
国内でレスポンシブデザインのホームページを制作するときのデメリット
ということになります。

日本国内でレスポンシブデザインでサイト制作する会社が限られているため
製作費が高く、ページ数が少なく、更新システムなどの機能設定などもない、
という状況にあります。

では、
これらのデメリットのないホームページ制作があるとしたら?

あなたのビジネスが大きく飛躍するチャンスになると思いませんか?



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